英語で自己表現ワーク 2
小学生も英語で言いたいことがある!
小学生の英語教育というと、英語で楽しく遊ぶ、英語に親しむといったイメージがありますが、年齢にあった語彙と話題を与えて、表現の手段をひとつずつ段階的に学んでいけば、小学生なりの堂々とした英語での自己表現が可能となります。
このワークでは、小学4~6年生を対象として、「聞く・話す・読む・書く」の4技能に加え、総合的な英語力を伸ばすアクティビティがバランスよくちりばめられています。
英語力はもとより、「人に伝える力と態度」を育て、将来幅広い場面で役立つ
「コミュニケーション 力と発表力」の基礎を築くことができる
教材に仕上がっています。
本書のゴール
このシリーズ2冊目にあたる本書は小学校5年生程度の子供たちを対象としています。
ゴールは・・・
①身近な8つのトピックについて基本文と語彙を身につけ、
質問したり答えたりできる。
②基本文の単語を入れ替えて、自分についてのスピーチを書き、
発表する
③最終的に8トピックを組み合わせて15文以上のスピーチを書き、
発表する
④発表をするときと発表を聞くときのマナーを学ぶ
の4つとなります。
■ シリーズ 1 より発展している部分は・・・
★基本文の2ケ所に単語の入れ替え部分があります
たとえば、
Q: What do you have for breakfast?
A: I always have rice and miso soup.
というキーセンテンスがあります。この文では always と rice and miso soup が入れ替え部分になり、ここを
vocabulary で紹介している単語(ここではsometimes /
never , 24の食べ物)やフレーズに入れ替えることで、表現
の幅がぐっと広がります。
★文法的には・・・
「シリーズ1」は1人称・2人称を扱いましたが、「シリーズ2」では3人称(he/she) を扱っているので、自分の友達・
家族のことも紹介できるようになります。これも組み合わせるとさらに長いスピーチができるようになるわけです。
「1」が現在形だったのに対し、「2」では過去形も扱っています。
小学生も英語で言いたいことがある!
小学生の英語教育というと、英語で楽しく遊ぶ、英語に親しむといったイメージがありますが、年齢にあった語彙と話題を与えて、表現の手段をひとつずつ段階的に学んでいけば、小学生なりの堂々とした英語での自己表現が可能となります。
このワークでは、小学4~6年生を対象として、「聞く・話す・読む・書く」の4技能に加え、総合的な英語力を伸ばすアクティビティがバランスよくちりばめられています。
英語力はもとより、「人に伝える力と態度」を育て、将来幅広い場面で役立つ
「コミュニケーション 力と発表力」の基礎を築くことができる
教材に仕上がっています。
本書のゴール
このシリーズ2冊目にあたる本書は小学校5年生程度の子供たちを対象としています。
ゴールは・・・
①身近な8つのトピックについて基本文と語彙を身につけ、
質問したり答えたりできる。
②基本文の単語を入れ替えて、自分についてのスピーチを書き、
発表する
③最終的に8トピックを組み合わせて15文以上のスピーチを書き、
発表する
④発表をするときと発表を聞くときのマナーを学ぶ
の4つとなります。
■ シリーズ 1 より発展している部分は・・・
★基本文の2ケ所に単語の入れ替え部分があります
たとえば、
Q: What do you have for breakfast?
A: I always have rice and miso soup.
というキーセンテンスがあります。この文では always と rice and miso soup が入れ替え部分になり、ここを
vocabulary で紹介している単語(ここではsometimes /
never , 24の食べ物)やフレーズに入れ替えることで、表現
の幅がぐっと広がります。
★文法的には・・・
「シリーズ1」は1人称・2人称を扱いましたが、「シリーズ2」では3人称(he/she) を扱っているので、自分の友達・
家族のことも紹介できるようになります。これも組み合わせるとさらに長いスピーチができるようになるわけです。
「1」が現在形だったのに対し、「2」では過去形も扱っています。